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規格住宅 2邸 同時 ご見学会「庭も楽しむ暮らし」

 

日時:10/26(土)・7(日)10:00-17:00

    11/2(土)・3(日)10:00-17:00 

 

場所:四日市市札場町406(フォレスト・オオモリ) 

開催内容

お庭で楽しめるアイテムが勢揃い!

お家の中だけでなく、

憧れの「庭も楽しむ暮らし」を体感してみませんか?

癒しのハードバップコーヒーで、 北欧文化「Fika -フイーカ-」体験!

snow peakキャンプギア体験 品質の良さと美しさから、世界的な人気を誇るsnow peakブランド。国内生産にこだわるその商品の機能性や品質を、実際に見て、触って、ご体感ください。

GARDEN PLANTS SHOP「MIDORIEN」様より、スタイリッシュなガーデンプランツの販売!

あさい農園様より、ほっぺが落ちる美味しいトマト販売!

For Kids マシュマロ焼き体験。 snow peakの焚火台を使って、マシュマロ焼き体験!

11/2(土)PM5:00-7:00限定。ワインエキスパート セレクト!美味しいワインの試飲会

※荒天の際は、イベント内容を変更する場合がございます。ご了承くださいませ。

「TRETTIO」「TRETTIO GRAD」

新しいのに、懐かしいもの、 そしてずっと続くもの

北欧の暮らし方は、素朴さ温かさを大切にします。その飽きのこないシンプルで機能的なデザイン、良いものを永く使い続ける文化は、厳しくも豊かな環境に磨かれました。

日本に目を向けてみましょう。「わび・さび」に代表される必要最小限の機能性を楽しむ心、使い込まれた道具に見出す独特の美意識など和の文化は、現在にもさまざまに形を変え存在しています。こうした和の心は、うつろう四季の自然に育まれてきたものです。

ともに自然の調和や、良いものを長く大切に使う心をベースとする北欧と和の暮らし方は、静かに優しく溶け合います。

TRETTIOのエッセンスとして流れる北欧の息吹に、日本の暮らしに今も静かに息づく和の心が出会い、「TRETTIO GRAD」が生まれました。

TRETTIO GRADは、北欧のシンプルなデザインと暮らし方をベースにした「子育てしやすい家」「自分らしく暮らせる家」というコンセプトはそのままに、自然に寄り添い、時の流れに美しさをプラスする「和」のテイストを融合させた新しい商品型住宅です。

GRAD(グラード)は、スウェーデンの言葉で「うれしい・幸せ」という意味。30歳からの家づくりが家族を思い、家族との幸せな暮らしづくりとなりますように…。

ご見学会でのお願い

●会場へお越しの際には、ご住所・お名前のご記入をお願い致します。

●小さなお子様とご一緒にお越し頂く場合、抱っこまたは手を繋がれてのご見学をお願い致します。

ご予約方法

「お電話」または「お問合せフォーム」をご利用下さい。

●お電話でのご予約

↓をタップし、ご希望のご来場日時をお伝えください。

0120-84-0780

※定休日:毎週水曜日、第2第4木曜日

 

●お問合せフォームでのご予約

下記リンクをタップし、「お問合せ内容」の項目にて、ご希望のご来場日時をご入力下さい。

https://www.foresto.co.jp/contact/contact.php

 

フォレストが白い外観にこだわるわけ

フォレスト・オオモリの家づくりは北欧の「考え方」に学んでいます。とりわけアルヴァ・アールト(Alvar Aalto)に強く影響を受けています。

建築した自邸は1936年に設計され、その後40年住まわれました。およそ80年前の建築とは考えられない佇まい現在見ても、非常に心地よく、美しく多くの人々を魅了し続けています。そして大切にメンテナンスし続けられています。   

アールトの自邸や他の建築に見られる白く四角い壁と日を追うごとに味わいが深まる木板の外観見た目だけでなく、自然の風景や光を取り込みながらも厳しい気候に対応する住まいを設計されています。   

現代の材料も取り入れながら、永く愛される住まいづくりを追求し続けます。

家具が欠かせないわけ

「椅子は最小の建築物である」

世界の建築家と同じようにアールトが設計した自邸にもアールトがデザインした椅子や家具が並んでいます。
住まいづくりを始めるうえで、どんな「暮らし」をしたいのかはどんな「家具」を置くのか?ということで全て変わってきます。
住まいの品格を作るといっても過言ではありません。 

とりわけ「椅子」は「最も小さな建築物」だと考えています。 
毎日座る椅子フォレストが作る建築のポリシーと一致するものだけをセレクトし、ご提案しているのはその所以なのです。

工法(高気密高断熱)にこだわるわけ

日本の家の「性能」は30年遅れています。 窓ガラスは二重、もしくは三重、断熱材で厚い壁、屋根、床。 それがあたり前なのですが 窓の性能に関して、お隣中国より低いのが日本の現状です。 実は世界的にみても、かなり遅れをとっているのが、日本の家だったりします。 日本でもいよいよ国を挙げて「低燃費な」家を建てるべく2020年計画を目標に向かっています。 フォレストで建てる家の全棟e-zero基準を決めているのはそれ故なのです。

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